ストリーミングの再生数だけでは制作費が出ない時代の、いちばん近いファンとの直接の経済圏。デモ音源の先行公開、ライブチケットの抽選販売とQR入場、ファン同士のコミュニティまで、Lumoひとつで運営できます。初期費用0円・月額0円。
夜光 OFFICIAL FC
会員 198人ストリーミングの収益では制作費が出ない
何万回再生されても、スタジオ代にもならない。一方で「お金を払ってでも応援したい」と言ってくれるファンへの受け皿が、CDの手売り以外にありません。
ライブ集客とチケット管理が場当たり
取り置きはDM、当日精算は手書きリスト。対バンのたびに繰り返すこの作業は、ワンマンの規模になった瞬間に破綻します。
ファンの熱がライブの日しか燃えない
ライブとライブの間、ファンとの接点はSNSの投稿だけ。次の公演まで熱量を保てず、動員が読めない状態が続きます。
音源の会員限定公開
デモ、未発表曲、ライブ音源を会員限定で公開。配信解禁前の先行試聴は、会員でい続ける最大の理由になります。
チケット(先着+抽選)+QR入場
ワンマンのチケットを会員先行の抽選で販売し、当日はQRコードで入場管理。DMでの取り置きと手書きリストから卒業できます。
グループチャット
ファン同士がセトリの感想で盛り上がるコミュニティ。ライブの熱を、次のライブまでつなぎます。
物販・デジタル販売
CDやグッズの通販(配送先収集つき)も、音源データやライブ録音の販売も、同じ場所で完結します。
応援チップ
新曲の発表後やライブの後に、ファンからの応援チップを受け取れます。
収益ダッシュボード
会費・チケット・物販の売上をまとめて確認。毎月10日締めで自動集計されるので、メンバー間での共有もスムーズです。
ストリーミングは広く届けるための場所、ファンクラブは深く応援してもらうための場所です。Lumoなら、デモ音源・別アレンジ・ライブ録音を会員限定で先行公開し、配信解禁後も「ここにしかない音源」を積み上げていけます。再生単価に依存しない、月額会費という収益の土台ができることで、制作費の見通しも立てやすくなります。
Lumoのチケット機能は、先着・抽選の選択、会員先行の販売、当日のQRコード入場管理までを一気通貫でカバーします。DMでの取り置き対応、当日精算の手書きリスト、入金の照合。ワンマンのたびに膨らむ事務作業が消え、リハと物販の準備に集中できます。キャパの小さい会場での人気公演は、抽選販売にすれば古参ファンにも公平です。
グループチャットでは、ファン同士がセトリの感想や次のライブの遠征計画で盛り上がります。バンド側からは限定投稿でレコーディングの進捗や機材の話を届け、Web Push通知で新着を確実に知らせる。ライブの「次の日」から「次のライブ」までの熱量を保てるかどうかが、動員の安定を決めます。
Lumoは初期費用0円・月額0円。費用は売上が発生したときのみなので、リリースやライブのない月に固定費だけがかかる心配はありません。レーベルや事務所に所属していなくても、バンド単位・個人単位で開設OK。申請後は担当者がメールで個別にサポートします。
新曲リリースとレコ発ライブを、ファンクラブで増幅する1ヶ月です。
デモ音源を会員限定で先行公開
配信解禁前の音源をファンクラブで先行試聴。感想がグループチャットに集まります。
レコ発ライブのチケット抽選
会員限定の先行抽選で受付。一般販売の前に、来てほしいファンから席が埋まります。
QRコードで入場
受付はQRの読み取りだけ。空いた人手を物販対応に回せます。
ライブ音源・写真を限定公開
当日の音源や舞台裏を会員限定で投稿。来られなかった地方のファンにも届きます。
売上を自動集計
会費・チケット・物販がまとめて集計。バンド内での共有も、数字を見せるだけです。
バンド名義(複数人)でも開設できますか?
はい。バンド単位で1つのファンクラブページを運営できます。売上はダッシュボードで一括確認できるので、メンバー間での共有や分配の計算もしやすくなります。
音源はストリーミング配信と併用できますか?
はい。広く届けるのはストリーミング、深く応援してもらうのはファンクラブ、という使い分けがおすすめです。配信解禁前の先行試聴やライブ録音など「ここにしかない音源」が会員特典になります。
チケットの取り置き対応はなくせますか?
なくせます。公演ごとにチケットを先着または抽選で販売でき、当日はQRコードの読み取りで入場管理が完結します。DMでの取り置き受付や手書きリストは不要になります。
費用はいくらかかりますか?
初期費用0円・月額0円です。会費・チケット・物販とも、費用がかかるのは売上が発生したときのみで、料率は申請後に個別にご案内します。
お名前・ご連絡先をご記入ください。後日、担当者よりメールで個別にご案内します。