依頼を待つだけの収益構造から、ファンに直接支えてもらう構造へ。ラフやメイキングの限定公開、高解像度データの販売、段階制の月額支援プランまで、Lumoひとつで自分の支援ページを作れます。初期費用0円・月額0円。
renの創作ラボ
支援者 94人創作イラストがお金にならない
依頼仕事の合間に描く創作こそ本当に描きたい絵なのに、SNSでいいねが付くだけで収益はゼロ。描く時間そのものを支えてくれる仕組みがありません。
プロセスに価値があるのに、出す場がない
ラフ、線画、配色の試行錯誤。ファンが一番見たい制作過程は、完成品しか並ばないSNSのタイムラインでは流れて消えていきます。
データを売る手段が面倒
高解像度版や設定資料をまとめたPDFを売りたくても、ファイルの個別送付や入金確認を手作業でやるのは現実的ではありません。
限定コンテンツ+ペイウォール
ラフ・メイキング・解説テキストを会員限定で公開。どこまで無料で見せるかは投稿ごとに調整できます。
月額プラン(段階制の支援)
「限定投稿の閲覧」「高解像度版つき」など、支援額に応じた段階制プランを設計。ファンが自分に合った金額で支援できます。
デジタル販売
高解像度データ・PDF画集・設定資料集を出品すれば、購入したファンにすぐ届きます。発送作業はありません。
1対1メッセージ
支援者からの感想に直接返信。創作を続けるモチベーションが、いちばん近くから届きます。
収益ダッシュボード
支援・販売の売上推移をグラフで確認。毎月10日締めで自動集計されます。
ページテーマカスタム
作風に合わせてページの配色を調整。ポートフォリオを兼ねた、自分の作品の家になります。
pixivFANBOXで定着した「ファンによる月額支援」の形を、Lumoでも作れます。違いは、支援プランに加えて高解像度データやPDF画集のデジタル販売、応援チップ、1対1メッセージまで1つのアプリにそろっていること。月額支援という土台に単発の販売を組み合わせることで、支援者数がまだ少ない時期でも収益を立てやすくなります。
完成品はSNSで無料で見られても、ラフから完成までの過程・レイヤー構成の解説・配色の試行錯誤は、そこにしかない価値です。Lumoの限定投稿は写真・画像・テキストに対応し、ペイウォールの位置も投稿ごとに調整可能。「完成品は無料、過程は支援者だけ」という、創作系でいちばん納得感のある線引きがそのまま実現できます。
高解像度データ、PDF画集、設定資料集。一度作れば在庫も発送もなく売り続けられるのが、デジタル販売の強みです。Lumoなら出品から決済、購入者への提供まで自動。手作業のファイル送付や入金確認は不要です。支援プランの特典と販売を組み合わせて、「支援者は割安で入手できる」といった設計もできます。
Lumoは初期費用0円・月額0円で、費用は売上が発生したときのみ。依頼仕事や本業と並行して、固定費の心配なく自分の支援ページを持てます。開設はスマホで最短5分。申請後は担当者がメールで個別にサポートし、プラン設計や限定コンテンツの出し方も相談できます。
完成品1枚を、プロセスごと価値に変える運用例です。
ラフを支援者限定で公開
「今週はこれを描きます」。ラフの段階から見せることで、完成までの過程そのものがコンテンツになります。
メイキングを限定投稿
線画や彩色の途中経過と、工夫した点の解説テキスト。描き方を学びたいファンに刺さる内容です。
完成品をSNSで公開
完成イラストはSNSで広く公開して新しいファンの入口に。プロフィールから支援ページへ誘導します。
高解像度版をデジタル販売
壁紙サイズの高解像度データを販売。上位プランの会員には特典として届けるのも有効です。
支援と販売の売上を確認
月額支援が土台、データ販売が上積み。ダッシュボードで眺めるだけです。
何を限定公開すればいいか分かりません。
ラフ・線画・彩色のメイキング、工夫した点の解説テキスト、高解像度版の先行配布が定番です。完成品はSNSで無料公開し、過程と高解像度版を支援者限定にする形が、ファンにとっても納得感のある線引きです。
依頼仕事と両立できますか?
はい。月額支援は「創作の時間を支える土台」、依頼は単発の上積みという関係です。支援ページはポートフォリオも兼ねるので、限定公開のメイキングが新しい依頼につながることもあります。
デジタル販売ではどんなファイルを売れますか?
高解像度の画像データやPDF(画集・設定資料集など)を販売できます。購入したファンにはすぐデータが届き、あなたの発送作業はありません。
費用はいくらかかりますか?
初期費用0円・月額0円です。支援・販売とも費用がかかるのは売上が発生したときのみで、料率は申請後に個別にご案内します。
お名前・ご連絡先をご記入ください。後日、担当者よりメールで個別にご案内します。