会員管理・限定写真・チケット販売・当日の入場受付。DMとスプレッドシートで回していた運営を、Lumoひとつに。事務所に所属していない個人アイドルでも、初期費用0円・最短5分で開設できます。
星川みうFC
会員 263人チケット管理がDMとスプシの限界
予約はDM、名簿はスプレッドシート、当日は紙のリストで照合。ダブりや見落としが起きるたび、ファンにも運営にも気まずい思いをさせていませんか。
先着販売だけでは不公平が生まれる
先着だけだと、仕事や学校で販売開始に張り付けないファンが毎回取れない。「どうせ取れないから」と離れていく古参を、抽選販売で守れていますか。
会費・チケット・物販がバラバラ
ファンクラブはここ、チケットは別サービス、物販は手売り。お金の流れが分散して、毎月の集計だけで1日が終わります。
イベント・チケット(先着+抽選)
ワンマンも対バンも、公演ごとにチケットを発行。先着と抽選を選べるので、公演の規模と人気に合わせた売り方ができます。
QRコード入場管理
当日はファンのQRコードをスマホで読み取るだけ。入場済みかどうかがその場で分かり、紙の名簿照合も受付の行列もなくなります。
月額プラン(複数)
ライト会員と上位会員など複数プランを設計。限定写真の量や先行情報で差をつけられます。
限定コンテンツ
リハ風景やオフショットを会員限定で投稿。現場に来られない遠方のファンも、会費という形で応援できます。
物販・スクラッチくじ
音源やグッズの通販(配送先収集つき)、くじ企画まで同じアプリ内で。特典会以外の収益の柱が増えます。
通知+Web Push
出演情報やチケット販売開始を、会員のスマホへ直接通知。SNSで流れて気づかれない事故を防ぎます。
個人や小規模グループの運営は、メンバー自身かごく少数のスタッフが、告知・予約管理・物販・会計まで全部を背負いがちです。Lumoはファンクラブの会員管理、チケットの販売と当日の入場受付、物販、売上集計までを1つのアプリに集約。「ライブのたびにスプレッドシートを作り直す」運営から卒業し、パフォーマンスの準備に時間を使えるようになります。
キャパの小さい会場でのワンマンや生誕祭は、先着販売だと数分で完売し、長く応援してくれたファンが入れないことがあります。Lumoのチケットは公演ごとに先着・抽選を選択可能。人気公演は抽選にすることで、販売開始に張り付けないファンにも公平にチャンスが回ります。当日はQRコードで入場管理できるので、受付の混乱もありません。
現場に毎回通えるファンだけが、応援できるファンではありません。月額プランの限定写真・リハ風景・オフショットは、遠方で現場に来られないファンの応援の受け皿になります。物販の通販(配送先収集つき)やスクラッチくじ企画も合わせれば、現場の外にもう1つの経済圏ができます。
Lumoは初期費用0円・月額0円。費用は売上が発生したときのみなので、動員がまだ少ない時期でも赤字になりません。事務所に所属していない個人アイドルでも、セルフプロデュースのグループでも開設OK。申請後は担当者がメールで個別にサポートします。
告知からライブ当日、その後のフォローまでLumoの中で完結します。
チケットを抽選で販売開始
会員限定で抽選受付。Web Push通知で全会員に一斉告知します。
当落が確定
抽選の当落が確定し、手作業の当落連絡やリスト作成は不要です。
QRコードで入場受付
受付はスマホでQRを読み取るだけ。開場がスムーズだと、物販に並んでもらえる時間も増えます。
限定写真でフォロー
ライブ写真やオフショットを会員限定で投稿。来られなかったファンにも「入っていてよかった」を届けます。
売上はまとめて自動集計
会費・チケット・物販の売上が1つのダッシュボードに。集計作業はゼロです。
チケットの入場確認はどうやるのですか?
購入者ごとにQRコードが発行され、当日はスタッフのスマホで読み取るだけで入場管理できます。入場済みかどうかがその場で分かるので、紙の名簿照合や重複入場の心配がありません。
チケットは先着と抽選を選べますか?
はい。公演ごとに先着販売か抽選販売かを選べます。すぐ埋まる人気公演は抽選、平日の対バンは先着、のように使い分けられます。
事務所に所属していなくても使えますか?
はい。個人アイドルやセルフプロデュースのグループがそのまま開設できます。事務所も法人も不要で、申請後は担当者がメールで個別にサポートします。
費用はいくらかかりますか?
初期費用0円・月額0円です。会費・チケット・物販とも、費用がかかるのは売上が発生したときのみで、料率は申請後に個別にご案内します。
お名前・ご連絡先をご記入ください。後日、担当者よりメールで個別にご案内します。